ウチの娘は彼氏が出来ない 無料動画

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ウチの娘は彼氏が出来ないドラマ PV&公式YouTube動画

【ウチカレ】大好きな母(菅野美穂)の娘じゃない!?娘(浜辺美波)が助けを求めたのは光(岡田健史)…!第6話前に予習しましょう♪/日テレドラマ公式

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メインストーリー

菅野美穂主演、北川悦吏子が脚本を手掛ける
“エキサイティング・ラブストーリー”。

菅野演じる水無瀬碧は、“恋愛小説の女王”であり、
世間知らずのシングルマザー。

そんな碧は、しっかり者のオタク娘に
彼氏ができないことを心配していた。

ある日、二人はある理由から
「恋をしよう!」と決意。

“トモダチ母娘”が恋に奮闘する姿を描く。

ライターの作品コメント

第4話の感想です。オープニングで水無瀬親子がまるで漫才のような面白い掛け合いをしていたので開始早々からかなり笑わせて貰い、中でも娘にさんざん突っ込まれている碧の姿を見るのが面白くて仕方がありませんでした。回を重ねる度にこの2人はまるで本物の親子と言っても差し支えないほどの仲の良さを感じます。一方の小田家の親子もこちらも本当の親子かと思えるほど息も合っていますし、父の俊一郎さんがひょうきんで柔軟性があり若々しい感性の持ち主なので、こういう年の重ね方ができたらいいなと思わせてくれますし、俊一郎さんには毎話1度は必ず笑わせて貰うのですが、4話でも以前俊一郎さんにハグをお願いした若い女性が再び店を訪れた時に俊一郎さんが嬉しそうに鼻の下を伸ばしているシーンには思わずクスッとなりました。50代男性


“このドラマでは、浜辺美波ちゃんの新しい一面を見ることが出来たのが良かったです。恋愛に興味のないオタクで、コスプレのシーンもあればまさかの付け鼻毛を付けるシーンおもあり、よくもここまでやってくれるなぁとビックリしました。結局、変なコスプレをしていても付け鼻毛を付けていても可愛かったです。また、母親役の菅野美穂さんとのテンポのいいコミカルな会話も大好きです!こんな母親と娘がいたら最高だなと思えるような仲の良さで、何でも言い合える関係っていいな~と思いながら見ています。部屋のインテリアも凄く素敵で、碧の部屋が一番好きです。雲の上にいるようなデザインで、あの大きなベッドで母娘でじゃれ合ってるのを見ると心がホッコリとします。
30代女性”


至高の脚本家・北川悦吏子さんの作品ですので、1話から欠かさず観ています。1話目から言葉の洪水と独特の口調についていくのが必死ですが、4話ともなるとそれが心地よく感じます。今回は作家としての苦悩とクリエーターやそれに関わる人がどれだけ作品を大事に思っているか、というストーリーに北川先生やそれを取り巻く人々の思いと重なっているのでは?ということがいつも以上に伝わる内容に心を打たれました。『今をときめく作家』の時代から歳を重ねた自分が、鮮度を落とさずに長い年月に渡り今の時代をキャッチし、今の言葉を取り入れながらクリエイティブなことを続けていく大変さを暗さもなく、テンポ良く進んでいく展開と『胸のところがぐるぐるする』内容に『老い』を意識し始めた私にはぐさっと刺さります。改めて北川悦吏子先生って最高だな!と思いました。これからのかーちゃんの恋愛と空の才能の開花が楽しみで仕方ありません。とにかく、登場人物みんなが幸せであってほしいと思います。50代女性


脚本の北川悦吏子さんで好きなのでワクワク感でいっぱいでした、今回は母と娘の恋愛ストーリーが描かれていて初回からやっぱり面白くて期待通りです。菅野美穂と浜辺美波のかわいい2人の親子共演にどんな感じになるのか想像ができなかったが、天然の母としっかり者のオタクキャラもそれぞれがハマっていて、母娘の演技シーンはほんわかしてほんと好きなシーンです。1話での碧の空への愛情や空が母を察する想いにとても共感してこみ上げてくるものがありました。なかでも、陰キャラで愛想のない空だけど、”~じゃないか”だったり”かーちゃん”と呼ぶセリフが可愛くて心地がいいです。あと、光から貰った透明なガラス玉に映る逆さまの夜景の演出が印象的で2人の関係にも注目してます。50代女性


母の碧さんは恋愛小説家としてカムバックするべくネタ探しも兼ねて、貪欲に恋を探しながらも、渉先生は娘に譲り、ゴンちゃんは見合い結婚が決まり、人気バンドマンは空振りと、毎回ちょっぴり傷ついてはまた次へと、ホント前向き!でも水無瀬碧先生は、そのバンドマンも、娘の同級生の光も、担当編集者の漱石も、若い男性達はみんなファンで、落ち目に見えても人気あるんですよね。で、ついにというか、いきなり漱石と恋に落ちる兆しになって続きが気になります!一方で、娘の空はオタクで腐女子だったはずが、「忘れてはいけない人がいる」と小学生の頃の想い出を大切にしている整体師・渉先生に、一途な想いでアタックしたら、ようやく本当のデートができそう!でもオタク仲間の光の気持ちにも気づいてあげて欲しいな。50代女性


中学聖日記から注目していた岡田健史くんが出るので、かなり期待して見ました。ストーリーや設定もとても面白く、人物に個性があって楽しく観ています。個人的には岡田健史くんが漫画を描く時に悩むシーンがとても好きで、中学聖日記の黒岩くんを彷彿とさせ、きゅんきゅんしました。素朴さやぶっきらぼうさ、切なさの演技が上手な岡田健史くんが、チャラい役の光をやるということで、無理があるのでは?と思いましたが、なかなか素敵でした。ただ、おしゃれ服やチャラい振る舞いが板についてなく、そんなところもきゅんきゅんしました。早くこれからの展開をみたくなります。ちゃらくない光がどんどん観たいです。あとは、ママの恋も微妙に気になってきました。これからがたのしみです。40代女性


“空がデートした相手がつけ鼻毛をしていてどうして鼻毛を付けてデートに現れたのか理由が今回の話で判明したのですが、その理由が小学生の頃に結婚の約束をした人のことを忘れちゃいけないからという理由で正直変だなと思ったけど死んでしまった元カノを忘れられないというような重たい内容よりは面白い理由だなと思いました。また空がその男の人に再デートを申し込んでいるところをひかるが見てしまってなんともいえない複雑な表情をしていたところがとてもよかったなと思いました。一方で母の方が納得いかない仕事を受けなければならない状態になったときに編集担当の男の人がしっかり守っていて恋愛的な感じになったところがキュンとしてとてもよかったです。
20代女性”


菅野美穂さんが出演しているドラマは色々見てきたのですが、今回が最も可愛らしく思えます。以前よりも若々しく見えますし、髪型もこれまで見た中で1番似合っているイメージですので、久しぶりに見た菅野さんがそのようにより魅力的な女性になっていた事がとても嬉しいです。演じているキャラも真面目なのか不真面目なのかよくわからない掴みどころがない面白いキャラクターなので見ていても飽きませんし、浜辺美波さんとの母娘のコンビもとてもお似合いで娘にしょっちゅう弄られたり少しバカにされながらもとても娘思いな優しくて温かい母を演じている印象です。浜辺美波さんが母を呼ぶ時にいつもかあちゃんと呼んでいるのが妙に耳に残りますし懐かしさを覚えます。昭和ならともかく現在においてこの世代の女性が自分の母親の事をかあちゃんと呼ぶのはあまりイメージにないので逆に新鮮さを感じます。50代男性


学校で空が光に話しかける姿や鯛焼き屋おだやで雑談しているシーンは、二人の掛け合いが可愛くてお似合いだと思いました。渉先生は身長も高くて、顔もカッコいいとは思いますが、空と恋人になる姿が想像できません。光が空と関わっていく中で心境の変化がみられ、素敵な男性に近づいていく様子が更に応援したくなります。また、今回のお話は漱石が素敵過ぎました。担当作家を守るために泥もかぶるし、講義にも行く。彼の仕事に対する姿勢と、作家を尊敬する気持ちに感動しました。こんな人が同僚だったら、私も仕事を頑張れる気がします。最後まで映らなかったのですが、碧とキスをしてしまったのかとても気になります。サリーは元気にしているのか、少し頭をよぎりました。20代女性


“セクシー度の上がった浜辺美波ちゃんのしんみり顔…。それは失恋しちゃった空さんの顔。しかし、だからといって、わざとフラれる為に、つけ鼻毛をして現れる男がいるとは。何でも、小学校3年生の頃に結婚の口約束をした女の子の事が忘れられないからだという。体格のいい身長190センチの整体師なのに、意外も意外。ショックで切なそうに悲しむ顔は、強気ばかりの空さんには珍しい表情。やや??、セクシー。内面の弱みを吐き出すように悲しみが溢れ出て。しかし、そういう顔をさせてくれた男だけど、一途な初さが気になってしまって。「もう一度デートを」という事に。今度は、正直な部分のみの本音のお付き合いが始まるのでしょう。でも、こういう時に限って、その小3の時の女の子が大人になって、現れるのでしょう。過度に美化されただけの存在でない可能性も。胸騒ぎがします。
40代男性”


“菅野美穂さん演じる碧と浜辺美波さん演じる空の親子のやり取りや会話が好きです。菅野美穂さんが若すぎて親子というよりも、まさに友達といった雰囲気がよく似合う2人だな~と思います。親である碧がちょっと抜けていて、娘である空がしっかり者という設定もバランスがとれていているなと感じました。碧が売れっ子小説家なのに、実は恋愛が苦手だという事実を知った時には笑ってしまいましたが、それもまた可愛いなと思いました。一方で、空も今まで恋愛に全く興味が持てなかったのに、彼氏を作ろうと頑張る姿がとても一生懸命で可愛いなと感じました。付け鼻毛事件にはビックリしましたが、意外と空は渉のことを本気で好きだったんだなと感じることが出来たし、これからどうなるのか楽しみだなと思いました。
30代女性”


“娘の空ちゃんの恋の行方だったり、母の水無瀬蒼の仕事へのこだわりだったり周囲の人達の出来事だったり、盛りだくさんのストーリーでとても楽しかったです。そのなかでも特に私が好きだったシーンは、作家水無瀬蒼の自分の作品のドラマ化することへの葛藤とこだわりが描かれたところです。さらに担当の漱石さんの仕事に対して一生懸命で真っ直ぐなところ、しっかり支えてくれてるところにもキュンとしました。このふたりの次回以降の展開には目がはなせません!娘の空の恋の行方も気になるところですが‥同級生の入野くんの空への気持ちもありそうで今後がこなり気になります!恋愛も仕事も夢も全部盛りだくさんでクスっと笑えるとこもあるのがこのドラマの魅力です。次回も絶対に見ます。
20代女性”


セリフのテンポや喋り方に独特の世界観を感じる作品だなぁと思って見ています。初めは、その世界観に慣れず、見ていても面白さをなかなか感じられなかったのですが、第4話でようやく話が大きく前に動き出したように感じて、見続けてよかったなぁと思いました。菅野美穂さん演じる水無瀬碧の小説も読んでみたいし、入野くんと空ちゃんの漫画もこれから作られていくとしたら読んでみたいと思わせてくれるようなストーリー展開で、本が好きな人でも楽しめます。「ロンバケ」「ビューティフルライフ」などの恋愛ドラマの王道を書いてこられた北川悦吏子さん脚本のこのドラマですが、コメディ要素も強めで『今までの既存のドラマから抜け出すつもり』というご本人の声通りのドラマとなっています。恋愛矢印が交錯してきたので、これからが楽しみです。30代女性


“シングルマザーで娘と2人で生きて来た碧と娘の空はとても仲が良くて友達親子のような感じでとても良い関係です。作家として生活を支えて来た碧は家事は苦手で空がサポートして来た同志のように対等な感じも心地良く見えます。母娘共に恋をして親には言いづらい恋の相談もして本当に微笑ましく感じます。同じ相手を好きになった時には凄く驚きました。しかし碧は相手にされてないことを悟ると娘の応援につきます。2人が拠り所にしているおだやはとても素朴で居心地が良さそうな場所です。昔ながらの天然焼きの鯛焼きも美味しそうで思わず食べたくなってしまいます。碧の仕事が落ち目で奮闘する姿に感動したり担当としてついている漱石がやんわりした性格なのかと思ったら骨のあるような仕事をしたり観ていて感動箇所が次々現れとても楽しいです。
50代女性”


“天真爛漫で天然なシングルマザーの碧と、2次元オタクで腐女子のしっかり者の娘の空が、とにかく仲良しで癒されます。女同士だから?女で一つで育てたから?色んなこと考えましたが、私の中の結論は「碧と空だから」でした。下町の雰囲気や幼馴染みや顔馴染みの人たちと、何気なくする会話は、見る人全てをほっこりさせてくれると思います。たくさんの笑いの中に大切なことをさりげなく、でもしっかりと表現しているところが大好きなドラマです。人を好きになる気持ちや、任された仕事への責任、人を想いやる気持ちの大切さや、自分の気持ちに正直に生きること。そんなたくさんの大切なことに気づかせてくれて、見れば必ず温かい気持ちになれるドラマです。
40代女性”

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2021年2月時点のものです。

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