七つの大罪 憤怒の審判 無料動画

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七つの大罪 憤怒の審判 動画PV&公式YouTube動画

TVアニメ新シリーズ「七つの大罪 憤怒の審判」第1弾PV公開!

七つの大罪 憤怒の審判 無料で動画を見る前に詳細情報を確認!

各話紹介

第4話 聖戦の犠牲者

メリオダスはエスタロッサについて語ろうとした時、その記憶がなぜか抜け落ちていることに愕然とする。その違和感を察したかのように、魔神王が姿を現す。一方その頃、現実世界ではメリオダスの魔神王化を阻止するべく、マーリンを始めとする強襲部隊と、ゼルドリスたちとの激しい戦闘が続いていた。ゼルドリス側には「最上位魔神」たるキューザック、チャンドラーが立ちはだかり、圧倒的な力を見せつける。しかし、マーリンはその戦力差にも臆することなく、「弱点がないのであれば、弱点を作ればいい」と言ってのける。


第3話 一途なる想い

ワイルドという味方を得て、魔神王のもとを目指して進む、メリオダスとバン。その最中、メリオダスは弟であるゼルドリスとの過去を語り始める。ゼルドリスは吸血鬼族のゲルダを愛していた。しかし、吸血鬼族の王が魔神族に謀反を起こしたことから、魔神王はゼルドリスに「吸血鬼一族の処刑」を命じる。ゼルドリスの中で、愛する者を守りたい想いと、決して逆賊になれないという想いが交錯する。処刑の直前、ゼルドリスはその剣を吸血鬼一族にむけるが……。


第2話 未知との遭遇

煉獄へと向かったバンは、ついにメリオダスと再会を果たす。親友との邂逅、感涙にむせぶ二人が次に考えるべきは、この煉獄からの脱出方法だった。その鍵は、メリオダスを煉獄へと閉じ込めた、父たる魔神王が握っていると彼らは予想する。身辺を整えながら、手探りで状況を変えようとする二人の前に、見慣れた一匹の生き物が姿を現す。それはホークと瓜二つの「ワイルド」だった。


第1話 煉獄より

3歳にして魔術の才を見せたルーデウスに、家庭教師が付く。不愛想でジト目のロリっ娘・ロキシー師匠による魔術の授業で、めきめきと成長するルーデウス。月日がたち、ルーデウスはロキシーからある試験を課される。


見どころ

最終決戦へ向けて加速していく物語は、
盛り上がりも止まらない!

3000年の時を経て続く
メリオダスとエリザベスの運命に
どのような結末が訪れるのかは必見。

あらすじ

3つの戒禁を取り込んで暴走した
エスタロッサはエリザベスを連れ去ってしまう。

その後を追うキングたち。

一方キャメロット城ではメリオダスが
戒禁を取り込み続けていた。

彼の魂を救うため煉獄を彷徨うバン。

七つの大罪の戦いはいよいよ最終局面へ。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(メリオダス/ゼルドリス)
梶裕貴
(エリザベス)
雨宮天
(ホーク)
久野美咲
(ディアンヌ)
悠木碧
(バン)
鈴木達央
(キング)
福山潤
(ゴウセル)
高木裕平
(マーリン)
坂本真綾
(エスカノール)
杉田智和
(バルトラ・リオネス)
西凛太朗

<STAFF>

監督
西澤晋
原作
鈴木央
アニメーション制作
スタジオディーン
音楽
澤野弘之
KOHTA YAMAMOTO
和田貴史

©鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京

ライターの作品コメント

ファイナル展開に向け、序盤から大戦闘が巻きおこる迫力ある物語性に興奮するものでした。頂上決戦となるので、バトルに参加するのは作中屈指の強キャラばかりです。レベルの高い戦闘を、迫力のアニメーション技術でみることが出来て毎回見どころたっぷりとなっています。親友のメリオダスを助けるため、単身煉獄の世界に飛び込んだバンに男らしさを感じます。長い冒険の末、バンがメリオダスと再会するシーンが見れた時には安心しました。ホークの兄を名乗る新たな豚が登場する展開は意外なものでした。二枚目役を演じることの多い宮野真守さんが、ホークのお兄ちゃん豚ワイルドの声を担当している点が面白い見どころになっています。ワイルドもまた可愛くて癒やされました。30代男性


自分を犠牲にしてもなにをしてもエリザベスを不遇の運命から開放することを目指すメリオダスの愛の戦いに心奪われるものがあります。ファンタジー感の中にも、意外なシリアスさがある運命の物語が見えて面白いです。エスカノールがバトルシーンで活躍する姿が多く描かれる点が印象に残ります。こと戦闘においては、人格がかわり、無類の強さを誇るエスカノールの戦いがとにかく格好良いです。戦場においても、愛するマーリンのことを第一に考えて攻防の手段を選ぶエスカノールに男らしさを感じます。七つの大罪のみならず、魔族も天使族も総出で行う頂上決戦が見どころになっていて面白いです。エスタロッサの意外な真実が浮き彫りになる展開も意外なもので印象に残るものになりました。30代男性


煉獄にいるメリオダスを探して苦しみながら彷徨うバンの精神力が強くて格好良いです、気落ちして諦めると老人になり、前向きにやる気を出すと若い姿に戻るとか不思議な現象にワクワクしたり世界観が面白いです。煉獄を歩いているとワイルドという豚と出会うとは運命でしたね、ホークの兄らしいけど夢見ているホークの姿が全然違うので笑ってしまいました。メリオダスからゼルドリスには吸血鬼の恋人がいたなんてビックリです、異種族の恋人がいるのはメリオダスと同じなんて兄弟で似ていますね。暗黒領域での戦いは天使のリュドシエルが意地になって怖いので、恋人を思って戦っているゼルドリスの方が正義に見えます。実はエスタロッサがメリオダスの弟ではなくて四大天使だったのは凄い衝撃的でした、エリザベスへの愛に狂った人だと思っていたけど何か理由がありそうだしゴウセルが何とかしてくれそうなので良かったけど秘密が知りたいです。関係者全ての記憶が蘇ったようで真実に皆がどういう行動を起こすのか楽しみです。40代女性


“ちょっと難しい単語が多かったかなという印象でした。シリーズをしっかり見ないでいきなり初見だと、すぐに理解するのはちょっと難しいかもしれません。私は漫画版の最初の方だけで止まっていたので、その時代とのギャップに驚かされました。ある程度シリーズに目を通しておいた方が、より楽しめそうですね。しかしだからこそストーリーには重厚感があるということ。その点はとても良いと思いました。お気に入りは今のところ3話。すごく良かったです。ゼルドリスの悲恋が語られたのですが、これには思わず涙をしてしまいました。なんて一途な恋愛なんでしょう。二人の深い愛情があるからこそ、よりこの結末が辛く感じました。美しいのかもしれないですけどね。
30代女性”


“シーズンを重ねるにつれ、どんどん明らかになっていく七つの大罪のメンバーの謎!新しい能力!メリオダスの正体!前シーズンまでで、この描写はなんだろう?と思った伏線も回収されていき、こうなるのか!とびっくりすることばかりです!また、特に私が好きなのは、少年冒険マンガには珍しいのではというくらい、それぞれのメンバーの恋愛模様、心情の移り変わりが、緻密に描写されていること。スリルある、テンポのよいバトル冒険ストーリーと絡めながら、進展したり、しそうでしなかったりする、各メンバーの恋愛模様からも目が離せないです!バトルでハラハラ、悪役の思惑にゾクゾク、恋愛でドキドキしながら楽しめる、一つで二度も三度も美味しい作品です!
30代女性”


“バンが煉獄でメリオダスを探すエピソードがよかったです。前作からメリオダスを元に戻すために向かいましたが、髪の毛やヒゲが伸びきった仙人かのような姿にクスッと笑いながらも途中からは魔人っぽくなってしまいながらも元の姿に戻る姿が面白かったです。さらに苦労して再会を喜ぶ姿にはグッとくるものがありながらもバンが現世への戻り方がわからないという二人でツッコミ合う姿も笑ってしまいました。そして、エスタロッサの意外な正体には驚きました。しかしながら、まだまだエスタロッサには色々な謎も隠されていそうなので、今後の展開にも注目しています。また、好きなキャラクターの一人であるマーリンが美しく、特に今回は活躍するシーンが多いのも魅力です。
30代男性”


“最初冒頭の化け物が煉獄と言う世界で歩きながら、湖を見てエレインを思い出し、人間の姿に戻っていくバンの演出は良かったです。煉獄の溶岩と吹雪が混ざり合う世界が明確に描写されていて、過酷だけど美を感じます。煉獄の生き物であるワイルドはアニメだと体色が紫色なんだと思いながらも、目がホークと同じように可愛らしいので見ていてほっこりします。オープニングの「叫べ」のサビの手前にメリオダスとエリザベスが二人で立っていて、目を開いた瞬間がすごく熱いです。歌詞の「光あれ」の所でキングとディアンヌ、バンとエレインの幸せそうなシーンがあるので見どころだと思います。オープニングが七つの大罪にとても合っていると感じます。アニメの戦闘では敵のゼルドリスが放つ、凶星雲(オミノス・ネビュラ)と言うブラックホールのような性質がある剣技でしたが、カッコ良くゼルドリスの強さを引き立たせています。四大天使マエルが出てきたところで、次はどのような展開になっていくのか楽しみにしています。
20代女性”


メリオダスとバンが念願叶って再会を果たす感動的なシーンが何よりも心に残りました。互いにめちゃくちゃ嬉しそうな顔をしているのが最高で、観ているこちらまで嬉しくなってしまいました。久しく会っていなかったのにもかかわらず、再会してからすぐに元のような関係性を築いて楽しそうにやっているのがなんとも微笑ましくて、やっぱりこの2人の仲の良さは尊いなと改めて思いました。そして、髭まみれから一変、いつものかっこいいバンが戻ってきて凄く安心しました。一方、ホークちゃんの兄を名乗るワイルドのキュートさに癒されました。兄弟思いの優しい性格も素敵でたちまちワイルドのことが大好きになりました。また、ホークちゃんのこれまでの行いを話して聞かせるメリオダスとバンの絵面も良かったです。20代女性


“第4シーズンでは魔神王との戦いが興味深かったです。魔神王が蘇るシーンでは恐ろしさを感じました。魔神王はメリオダスの体に入った形で復活したのですが、メリオダスはどうなってしまうのかドキドキハラハラしました。仲間たちによって無事に魔神王から解放されたときはほっとしました。しかしほっとしたのも束の間で、今度はゼルドリスの体に入り込みます。ゼルドリスを助けようと魔神王相手に奮闘するメリオダスはかっこよかったです。父と戦うのはちょっと複雑な思いもあったのではと思いました。魔神王はなかなかしぶといキャラクターだけあって、戦いはとても見応えがありました。第4シーズンを楽しむにあたっては、見逃せない部分だと思います。
30代女性”


ここまで随分と長くシリーズが続いてきても勢いが一向に衰える気配がなくて、それどころか益々加速しているのが素晴らしいなと思いました。そして、安定した作画のクオリティーはさすがだなと唸りました。キャラクター1人1人の細かな表情も巧みに描いているし、どんなに些細な部分も疎かにしない徹底ぶりに感動を覚えました。また、オープニングの「光あれ」が最高に熱くて聴くだけでテンションがぶち上がりました。ストーリー以外でも気持ちを高めてくれるこのアニメが本当に好きだなと改めて実感しました。エンディングの「time」も何度でも聴きたくなる心地のいいメロディーだなと思いました。音楽だけでなくそこに使われる映像に関してもやはり神と呼ぶに相応しいクオリティーでした。非難するポイントが何一つ見つかりませんでした。20代女性


オープニングがとてもいいですね。作品に合った曲とアニメで観ていてワクワクします。戦闘シーンは迫力があるし、煉獄のシーンもとても臨場感があふれています。現在5話まで観ましたが、テンポよく話が進むのがとてもいいです。特にエスタロッサの正体が明かされていく演出が素晴らしい。原作では気づきませんでしたが、マエルとゴウセルが戦う時に、マエルの目がアシンメトリー(女神族と魔神族と半分になっている)になっているシーンが奥深いです。キングとマエルの戦闘がどう表現されるか楽しみですね。また、ワイルドの声が宮野真守さんだったのが意外でした。エンディングを観るまで全くわからず、宮野さんの演技力がすごいと感じました。


最上位魔神2人vsマーリン&リュドシエルのスピード感あふれる戦いを楽しめましたが、やはり七つの大罪最強のエスカノールvs十戒のリーダーゼルドリスの対決はハラハラドキドキしてとても素晴らしかったです。特にエスカノールの天上天下唯我独尊ザ・ワンと聖剣エスカノールを見れる話があったのでとても楽しい回になりました。傲慢の罪エスカノール強すぎます。ゴウセルの能力によりエスタロッサの本当の姿が四大天使のマエルであったという衝撃の展開がありゴウセルやキングに攻撃をしかけだし敵なのか味方なのか今後も非常に楽しみになっていく展開になりそうです。メリオダスやバン達が煉獄からどうやって脱出して七つの大罪が揃うのか今後も目が離せません。30代男性


私個人の感想としてはとても面白く満足の行く作品でした。メリオダスを巡って七つの大罪がそれぞれの敵と戦い、そして明らかになっていく真実。ここからは今までの伏線が次々と回収されていったので頭の中でなるほどと思いながら視聴していました。七つの大罪と言えば、作画が崩壊していることが多々あるといわれていますが私としてはそれよりも明らかになっていく事実に目が離せませんでした。しかし、戦闘描写やそれ以外でもこれといった作画がひどいシーンはありませんでした。むしろ、憤怒の審判はとんとん拍子に話の展開が変わるのでそこに注目が集まるのであまり気になりませんでした。ですので、私個人としてはとても面白く満足が行く作品でした。 20代男性


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2021年2月時点のものです。

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