ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 無料動画

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 動画PV&公式YouTube動画

『シン・エヴァンゲリオン劇場版』本予告・改【公式】

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見どころ

変わり果てた大地の姿を見たシンジは、
何が起きたのかを聞かされる。

重大な責任を感じて傷ついたシンジの心は、
はたして救われるのだろうか。

メインストーリー

【公式】ダイジェスト これまでの『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』

アスカのEVA改2号機とマリのEVA8号機は、
静止衛星軌道上で“US作戦”を実行していた。

円盤状のEVA Mark.04と激戦の末、
初号機とシンジを奪いとるミッションだ。

ようやく目ざめたシンジの前には、
思いがけない知人らの姿があった。

キャスト・スタッフ

<CAST>

(碇シンジ)
緒方恵美
(アヤナミレイ(仮称))
林原めぐみ
(式波・アスカ・ラングレー)
宮村優子
(真希波・マリ・イラストリアス)
坂本真綾
(葛城ミサト)
三石琴乃
(赤木リツコ)
山口由里子
(渚カヲル)
石田彰
(碇ゲンドウ)
立木文彦
(冬月コウゾウ)
清川元夢
(伊吹マヤ)
長沢美樹

<STAFF>

監督
摩砂雪
前田真宏
鶴巻和哉
原作
庵野秀明
アニメーション制作
スタジオカラー
音楽
鷺巣詩郎
脚本
庵野秀明

©カラー

ライターの作品コメント

かつての味方であったネルフが敵対組織と化していたという設定が、作品外のリアル世界でのガイナックスとスタジオカラーとの関係性が重ねられているという、まさに、監督の「エヴァはドキュメンタリーなんですよ」発現そのものを感じさせ、非常にシビレます。製作スタッフも「エヴァ以後」に頭角を現した新たな顔ぶれが加わり、旧シリーズとは一線を画す布陣なのも、作品内のヴィレのメンバー達と重ねられていますね。コントの舞台のような綾波レイの部屋だったり、「槍でやり直すんだ!」の台詞など、妙な笑いの要素が加わっているのも監督の最新の気分を感じさせる部分です。相変わらずシンジ君が腑抜けているラストですが、旧劇場版のそれとは異なる明るい雰囲気に、次作への期待が高まります。40代男性


“本作はサードインパクト発生から14年後の世界を描いた作品で、エヴァンゲリオン初号機から救出されて目覚めた碇シンジとヴィレメンバーを中心に物語は描かれています。アヤナミレイによってヴィレから奪取された碇シンジはネルフ本部にて謎の少年、渚カヲルと出会い、ピアノの連弾を通して交流を深めていきます。数日の時が流れ、碇シンジは渚カヲルに真実を知りたいと伝え、渚カヲルに連れられてネルフ本部の外側へ。そこで目の当たりにするサードインパクトの事実に絶望するが、カヲルから2本の槍があればやり直せることを告げられ、ダブルエントリーの第13号機で槍を抜くためにジオフロントへ向かいます。この作品では14年間の間にどんなことがあったのかミサト達から伝えられることなく物語は進んでいくため、見ている人も碇シンジと同じ心境を体感する事が出来ます。そして、物語の中盤で語られる真実。槍とネルフ、ゼーレやヴィレの関係など、様々な思いが絡みあいます。目覚めた後に唯一心を開く事が出来た渚カヲルを失い絶望するシンジ、アスカはシンジとアヤナミレイを救出、物語は続編へと続きます。碇シンジは目覚めてからミサトやアスカから何も説明されないどころか、エヴァに乗りアスカをサポートすることを伝えても「あなたはもう、何もしないで」と冷たくミサトから突き放される始末。前作を知る人であればミサトの言葉の冷たさやシンジの心情を容易に感じ取る事が出来ます。そして、登場する渚カヲルの優しさに触れ、失う絶望と、最初から最後まで碇シンジになり切って心情を感じ取りながら楽しめる作品で、最後までドキドキハラハラしながら楽しめました。
30代男性”


はっきり言って賛否両論の映画ですけど、私は素晴らしい作品だと思います。ストーリーにアレコレ言いたくなるのは、おいておきます。まあ、上映直後にはシンジ君が劇中の出来事にツッコミを入れる二次創作小説が発表されたりしましたが、それを「もっともだなあ」と思ってしまう程度のツッコミ所があるように思います。この作品の素晴らしい点は、これが私にとって初めての「どういう展開になるかわからないエヴァ」だという点です。私は、エヴァという作品が人気らしいということでエヴァを見始めました(こういう人も多いのではないでしょうか?)。ですので、あらすじや誰が死亡するかも知った上でエヴァ(TVシリーズ・旧劇場版)を見たのです。全てが予定調和でした。しかし、Qでは次回予告とは違う内容がどんどん展開し、「これから先どうなるんだろう?」と常にドキドキしてしまいました。このドキドキこそがテレビでエヴァを見ていた人たちの気持ちなのだと思いました。もうすぐ、完結編「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が公開されますが、必ず見にいくつもりです。Qと同じように、ストーリー展開の想像が全くつかないドキドキが味わえると思うからです。20代男性


いきなり前作と全く繋がりがないシーンからの幕開けかつキャラの容姿が一変しており、ある程度旧世紀版をベースにしていた前2作とは全く違うものであることへのドキドキ感が凄かったです。女子キャラ2名がほとんど主役級で戦闘、特にアスカは復活からの活躍だったのでファンにとっては胸躍る映画だったのではないでしょうか。人気キャラであるカヲル君の登場シーンも多く、個人的には散り際も素敵でした。戦闘シーンの映像、退廃的な世界観、難解なストーリー、いずれもアニメファンにとっては痺れるクオリティーだと思います。細かいところだと、アバンタイトルの戦闘シーンや、ブンダーの発進シーンで庵野監督の過去作であるふしぎの海のナディアの音楽がアレンジされて使用されているのが良い演出だと思いました。30代男性


“破からの流れで見ていたら最初から全く思ってないなかった展開でスタートしてびっくり。序の時はアニメの内容とほとんど相違なかったので「はいはい。この後の展開はこうね。」と見れましたが、破でところどころ??になり、Qでは完全に!!!??となりました。私は最初から理解するのに少し時間がかかってしまいましたが、テンポとしてはトントントンと進んでいくので爽快感ある形で進んでいきます。突然14年後の世界で目覚めたしんじ君にはもっとみんな説明してあげればいいのに、としんじ君がちょっとかわいそうになりました。みさともそんなに冷たい態度取るなんて・・・と悲しい気持ちになりましたが、Qを経ての新作!!次の映画が楽しみです。
30代女性”


エヴァンゲリオンの劇場版でやっと完全な新作のストーリーになって嬉しかったです。内容もとても面白くて考察が楽しくなるような流石エヴァンゲリオンだと思わせられる作品でした。新ストーリーとなって話自体も面白いのですが、新しいエヴァンゲリオンを綺麗なグラフィックで見られるのは感動しました。最後まで視聴して、自分なりの考察をしてこの先の展開がどうなるのか楽しみになるので早く続編が観れるように期待をしてしまうものです。前作から急に破滅したような世界で目が覚めた主人公の状態でスタートしますが、なぜ綾波レイが消えたはずなのに存在していそうなのか、渚カヲルがしたかった事はなんなのか、どうして失敗してしまったのか。本当に気になるストーリーで考察が楽しいです。30代男性


“劇場版の「破」であった予告を完全に無視した内容で、度肝を抜かれました。あまりの意外な展開、劇中のシンジくんと同じ様な気持ちで終始観ていました。主人公に感情移入してしまう展開だったと思います。しかし、よくよく考察すると、どうやらアニメ版の流れと劇場版が一致している事に気付かされます。庵野監督の物語構成力の凄まじさを痛感しました。そして、アニメ版とは一線を画す素晴らしい映像クオリティ、エヴァ同士の戦闘、使徒との戦闘シーンは、世界でも最高レベルのグラフィックと迫力です。宇多田ヒカルさんの、桜流しで終わるエンディング、もう一体何が何やら分からないが、凄まじい作品を観た感動だけが私の感情を支配していました。その後数回視聴し、作品内に散りばめられたヒントから、様々な考察を行いました。エヴァファンなら、是非一度ご覧頂きたいと思います。もう観ている方が殆どでしょうが…。
30代男性”


“追加レビューですが、ミサトさんに行きなさいと言われたのに、結果的に世界を滅ぼしかけて、救いたい筈の綾波を救う事が出来ていなかった事実を突きつけられ、そしてその時から世界は14年経過していたという、本当にシンジくんの立場からしたら、受けいけ難いなどの言葉でも生温い位の状況と思いますが、初めて観ていた私も似た様な感情に支配されていたと思います。だからこそ、優しいカヲルくんの存在はとても大きく、唯一の希望だったのに、あの様な最後を迎えてしまい、終始本当に救い様のない状況でした。ですが、その絶望感も、作品の中で重要なエッセンスになっている事は疑いなく、劇場版最後の作品シン.エヴァンゲリオンで明らかになる結末を理解する上で、大切な作品であると感じております。
30代男性”


主人公が目を覚ますとそこは14年後の世界になっていて、みんなの姿が変わり果てているというところから始まりました。まずそこで衝撃を受けたのが、味方であった人物が敵であったということです。信じていた人が敵になるのはとても衝撃的でした。また、人を信じることが難しくなっているときに、カヲル君という新しい人物が現れ、主人公がだんだん心を許していくシーンがとても感動しました。二人でエヴァに乗った時はとてもテンションが上がりました。しかし、主人公はまた騙され、さらに心を許したカヲル君が主人公の代わりに亡くなってしまいました。そのシーンを見て私は涙が止まりませんでした。せっかく仲良くなれたのに、自分ならこんなの耐えられないと思いました。最後は敵である人たちと手を取り合って終わりました。この後の続きが楽しみです。20代女性


この作品はエヴァンゲリオンの映画の中でかなり好きな作品です。エヴァンゲリオン新劇場版Qに関しては結構意見がわかれる作品だと思いますが、個人的にはかなり好きな作品でした。確かに内容は難しく難解な部分も多いですが、私はむしろ難しく難解だからこそエヴァンゲリオンだと思ってます。この作品は1度観ただけでは理解するのは難しいですが、だからこそ何回も見て少しずつ理解し、楽しんでいく映画としては最高の映画だと思います。この作品の魅力は過去作の映画に比べてダントツに作画がかっこよく素晴らしいものになっていることがあげられます。他にも映画の中でここぞというタイミングで流れてくる、クラシックの音楽は最高で、目で楽しみ、耳でも楽しめる最高の映画でした。20代男性。


エヴァ破から徐々にオリジナル要素が出てきましたが、Qは完全に劇場版オリジナルストーリーになっていて、アニメ版旧劇場版では描かれなかったエヴァシリーズの続編を楽しめました!サードインパクトが起きてしまい、しかも14年後の世界という設定がとても意表を着く展開であったのでワクワクしました。前作でちょっとしか登場しなかった新エヴァパイロットのマリとカヲル君も今作で活躍している映像を見れてよかったです。そして、何より冒頭の戦闘シーンからヴィレの艦隊が飛ぶシーンなど映像美がさらにパワーアップしていて衝撃を受けました。それから個人的には14年の時を経て、各登場人物の心や気持ちは移り変わってしまった中で、シンジだけが精神的成長を遂げられていない描写はシンジの未熟さと脆さをわかりやすく伝えていてよかったと思います。20代男性


“前作の『ヱヴァンゲリオン新劇場版:破』から14年後の世界が舞台となる本作。主人公の碇シンジが初号機ごと棺の中に封印され、14年間眠り続け目覚めるところから始まりました。前作とは打って変わって、シンジを取り巻く環境は殺伐としたものになっており、観ているこちらもシンジ同様、周囲のキャラクターたちに対する得体の知れない不安感や不信感を感じました。その中でも、前作のクライマックスで助けたはずの綾波レイという存在に囚われ続けるシンジの姿が、物語の中盤までは非常に印象的なものでした。中盤には、過去の真実を渚カヲル・冬月から聞き、自身が引き起こした事象に対し絶望するシンジの心境が生々しく描写されています。真実を知ったシンジは、カヲルに全信頼を置くようになり、共に槍の回収に向かうことになります。計画の途中で、違和感を感じたカヲルはシンジに計画の中止を求めますが、それを無視して槍を引き抜くシンジ。その後、事態は悪化し前作のサードインパクトの続きであるフォースインパクトが始まる…というところが終盤にあたります。この一連の流れで、シンジの精神状態の不安定さをひしひしと感じました。ここまで主人公の言動に感情移入がしにくい作品は、個人的にヱヴァが群を抜いているなと改めて感じたシーンでもありますが、ここの槍を抜くシーンは一番印象に残るシーンでした。本作の一つ一つの描写の迫力や演出が、登場人物の心情の変化を細かく表現しており、作品の世界観にとても引き込まれました。次回作でどうなるのか、本当に楽しみで仕方がありません。
20代女性”


“もう一度じっくりと見返したくなる作品です。エヴァは私にとってアニメ版から理解するには少し時間が掛かるものですが、その分とても見応えがあると思います。シンジが何も分からないまま、周りが敵だらけの鬱な展開が広げられますが、そこで救いの手を差し伸べたカヲルくんが印象的でした。個人的にカヲルくんが好きなこともありますが、カヲルくんの素敵なところが詰まった映画だったかと思います。少しずつシンジに歩み寄り、シンジと共にすることが自分の運命だと微笑む彼がとても素敵でした。他にもピアノの連弾でシンジと意志の疎通を図ったり、シンジが知りたい真実を教えたりとカヲルくんにひたすら魅了されていきました。そのような描写が多々あり、最後の展開も予想はしていましたが、とても綺麗で儚げな笑顔を見せたカヲルくんが今でも忘れられません。次に繋がる映画も必ず観ます。
20代女性”


“新劇場版のなかでも3作目になるQは、どう贔屓目に見ても世間の評価は賛否両論という点については認めざるを得ないでしょう。TVシリーズに忠実にリメイクしてきた序、破と比べて、あまりにも斬新なストーリー展開になったのでわからなくもない意見です。個人的ににはいい評価を上げたいくらいで、今までになかった新しい展開に向かって物語が進んでいっているのは追っかけているほうとしてなかなかワクワクする展開です。また、初号機などのおなじみの機体以外にもヴンダーをはじめ今までになかった新たなメカが出てくるのも見所と言えるでしょう。近代的にデザインされたビジュアルだけでも庵野作品としての価値があるとも言えるのではないかなと思っています。
30代男性”


アニメ放送軸と全く異なる作品でとても驚いきました。上映された当時はまだ学生でしたが、初めて観た際には全く新しい内容についていけなかったのを覚えています。ただし全く異なる内容だからといっても話の内容が支離滅裂だったり内容そのものがつまらないといったことはありません。むしろ新しい話しの展開にワクワクし次へ次へとどんどん気になっていくようなストーリーはさすが庵野監督だなぁと感じます。Qは主に碇シンジくんと渚カヲルくんの2人が軸にストーリーが進むのですが、男性の私でも惚れそうなくらいカヲルくんがカッコいいです。前作を経過してかなり突拍子のない世界になったとはいえ、更に弱気になったシンジくんを優しく諭していくシーンはファンでなくとも声優の石田彰さんのファンなら必見です。また最後のシーンはそんなカヲルくんを観ていて切なさも覚えました。今までのエヴァンゲリオンシリーズのどれとも違うストーリーとなっている為アニメを見てない方でも一気にハマれると思います。30代男性


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